メンバー・研究テーマ

教員
山口 悟



2015年
B4(まだはっきり研究名を決めていないので内容を示しています)
大嶋 克典:光合成細菌を用いた生体分子の研究
大野 愛珠香:味覚変換蛋白質の研究
大原 美礼:抗菌ペプチドの孔形成機能の解明
岡内 栄作:味覚変換蛋白質の研究
中野 佑美:ヒト味覚受容体の構造解析
谷澤 綾香:メリチンの孔形成反応速度の解析
比嘉 奎弥:ヒト旨味受容体の研究
平田 真弓:抗菌ペプチド会合状態の研究
渡壁 克之:オキシトシン受容体の研究

2014年
M2
難波 麻里愛:植物由来タンパク質の発現とリフォールディング & 本HP作成
B4
楠  弥希子:クラミドモナスを用いたミラクリンの発現系
近藤 美佐子:ヒト味覚受容体の単離
渋谷 聡子 :TAPSを用いたミラクリンのリフォールディングの検討
中野 恭兵 :ジェランガムの水和によるゲル構造の解析
能野 翔平 :水和条件とカチオンが小麦タンパク質高次構造に与える影響
橋本 知美 :メリチンのがん細胞破壊の解析
福島 悠輔 :機能性多糖の固体高分解NMRを用いた解析
水野 匠  :ミラクリンのリフォールディングの検討
藪  慎一朗:メリチンの孔形成における会合体の解析 & 本HP作成


2013年
M1
難波 麻里愛:立体構造解析に向けたミラクリンの大量発現の検討
B4
上田 瑞紀 :TAPSを用いたミラクリンのリフォールディングの検討
虎尾 寛太 :大腸菌Origami株を用いた天然型ミラクリンの大量発現
西原 ももこ:微生物を用いたミラクリンの大量発現
古川 佳奈 :β-ゼオライトを用いたミラクリンのリフォールディング
森戸 小百合:シャペロンプラスミドを用いたミラクリンの大量発現
矢吹 美郷 :シクロアミロースを用いたリフォールディング
山本 洋輔 :ミラクリンの結晶化
横谷 瑞希 :大腸菌Tuner株を用いた天然型ミラクリンの大量発現


2012年
B4
北川 直彦 :脱アシル型ジェランガムの水和に伴う構造変化
柴田 瑞穂 :小麦粉タンパク質グルテニンにおける水和による構造変化
中西 涼  :水和におけるグリアジンの構造変化
難波 麻里愛:味覚変換タンパク質ミラクリンの大腸菌を用いた発現系の確立
服部 安奈 :酵母菌を用いた味覚変換タンパク質ミラクリンの発現系の作成
日浅 良一 :多糖ゲルのネットワーク構造
廣畑 好騎 :Bacillus subtillis を用いた遺伝子組み換えミラクリンの発現系の作成
柳 加奈美 :食品ゲルの高次構造
渡瀨 芳幸 :脱アシル型ジェランガムのゲル構造